アクセス解析をこんな風に使ったら気持悪いかなぁ

弊社ボーダーゼロでは、ネーミングライツなどいくつかのテーマに関するレポートをHPで紹介している。
自分で言うのもナニだけど、それなりに時間をかけて(誰にせかされるわけでもないので時間はいくらでもかけられる)作成しているのでデキは悪くはず。
というわけか、たとえばネーミングライツのレポートはというと広告代理店などの企業をはじめ自治体などの行政や学生などが参照していることはアクセス解析ソフトを導入しているのでわかってる。
学生はレポートや卒論で使っているらしい(今の学生に求められるのは情報検索力と編集力でしょ!)。
ま、アクセス解析ソフトのお陰で「ほぉ~、この自治体もネーミングライツに関心があるのかぁ」とか解ったりするのだけれども、かといって「今、弊社のサイトを観てますよね?よかったらお手伝いしましょうか?」と声をかけるべきなのかどうかは、押しの弱いぼくからすると悩ましい点であることは確か。
地方の自治体だとかすると自力でやろうとして却って効率が悪そうだし(ビッグスワンの案件は、8社も広告代理店を入れておきながら応募ゼロ)、だからといって上記のようにアクセス解析をきっかけに連絡を取ると気持悪がられそう、というかぼくが自治体の担当者だったら気持悪がるに違いないので事態を静観することとしよう。
弊社はというと、いつでもお問い合わせはウェルカムなのでゆる~くお待ちしています(弊社の連絡先)。

1件のコメント

  1. 転送URL圧縮URL短縮URLを作成。URL転送時にアクセス解析!?

    次のURLから、この記事へリンクを貼らせていただきました。http://www.shorturl-accessanalyzer.com/link/sogo/11.htmlこのTBをもって相互リンクとさせて頂ければ幸いです。相互リンク不可の場合は、お手数をおかけしますがこのTBの削除をお願いいたします。一定期間TB(

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