施策の前に、
解くべき課題を見極める。
BorderZeroは、施策やツールの導入を目的化せず、本当に解くべき課題を整理するところから支援します。
目的を見極め、実行に落とし込み、成果につながるプロジェクトをともに進めます。
手段ではなく、目的から考える。
マーケティング施策、MA・CRM、生成AI、AIO、データ活用。
使える手段は増えています。
しかし、目的や課題が曖昧なまま施策を増やしても、成果にはつながりません。
大切なのは、何を実現したいのかを明確にし、そのために本当に必要な打ち手を選ぶことです。
BorderZeroは、まず「本当に解くべき課題は何か」を整理します。
そのうえで、必要な施策やツールを選び、実行・改善まで伴走します。
BorderZeroが提供する価値
本質整理
施策やツールを決める前に、現状・目的・課題を整理します。表面的な課題ではなく、成果を阻んでいる構造を見極めます。
成果設計
目的から逆算し、優先順位、KPI、体制、実行プロセスを設計します。何をやるかだけでなく、なぜやるのか、どう判断するのかを明確にします。
現場実装
戦略や企画を資料で終わらせず、実行に移します。必要に応じて、マーケティング施策、MA・CRM活用、営業プロセス改善、AIO対応などを伴走します。
成果定着
一度の成果で終わらせず、改善が続く状態をつくります。担当者個人に依存しない、再現できる仕組みとして定着させます。
BorderZeroが大切にしている線引き
BorderZeroは、すべての依頼をそのまま進めるわけではありません。
目的が曖昧なまま施策を増やすことや、成果につながらないプロジェクトを進めることは、結果的にお客様のためにならないと考えています。
必要であれば、最初に問い直します。
「その施策は、本当に必要ですか」
「そのツールで、何を実現したいのですか」
この確認から始めることが、成果につながる初手だと考えています。
○ 支援すること
本当に解くべき課題を整理すること
目的から逆算して施策・体制・KPIを設計すること
マーケティング・営業・データ・AIOを成果につなげること
現場が動ける状態まで伴走すること
改善が続く仕組みをつくること
関係者が納得して前に進めるプロジェクト
× 支援しないこと
目的が曖昧なまま進むプロジェクト
ツール導入そのものが目的になっている仕事
成果につながらない施策を増やすだけの支援
資料作成や会議体づくりだけで終わる支援
担当者個人に依存し続ける運用
誰も責任を持たず、誰も幸せにならないプロジェクト
会社概要
社名
有限会社ボーダーゼロ(BORDERZERO)
資本金
3,000,000円
設立年
2005年
事業拠点
東京都大田区
事業内容
マーケティング戦略の立案・実行支援
営業プロセス改善およびMA・CRM活用支援
AIO・SEO対応およびWebサイト改善支援
データ活用・レポーティング支援
新規事業・プロジェクト推進支援
Webサイト構築・運用
SERVICE – サービス/支援内容
▼自社構築・運営サイト
酒蔵.me
Reサラ
社名由来
「お客様課題・お客様業界・場所など問わず、お客様の売上を伸ばすという目標の達成を伴走型で支援する」という姿勢を表現
代表者
福元 聖也
代表者紹介
福元 聖也
大阪府生まれ、シンガポール育ち。
大学卒業後、SIerや経営コンサルティング会社、事業会社(スタートアップ、大手)などにて、顧客獲得や売上増大に向けた調査・企画立案・営業活動に従事。
現在は、マーケティング戦略の整理から実行支援、営業プロセス改善、AIO対応、生成AI活用まで、実務に踏み込んだ支援を行っています。
仕事のモットーは「難しいことを簡単に噛み砕いて、何事もシンプルに」、「好奇心に任せてまずはやってみる。そしてよく考える」。
海外放浪や音楽が趣味。
