ゴールは間近という気持ちよさ


現在、とある雑誌からの依頼でネーミングライツの視点からスポーツビジネスについて論じるコラムを執筆中。
締め切りは来週明けだけど、”High Speed & High Quality”がモットーなわが社、原稿はほぼ完成に。
これまでの日本はアメリカに比べて契約年数が短いだとかいった観点ではなく、どのように活用するのかというより踏み込んだ内容で、より具体的な内容で扱っているケースやデータソースが大変興味深いかと(自己満?)。
依頼をもらったときはおぼろげだったイメージが、完成が近づくにつれ確たる形になる過程はなんとも言えない気持よさ。
「あ~、もう終わっちゃうの?もう少し行けそう」というジョギングの時に感じるような感覚。
依頼を頂いた雑誌の発売はGW前なので、告知はまた改めて。


masayafukumoto