docomo2.0が提唱する形態の姿は未だに電「話」?


なにかと突っ込みの多い各携帯キャリアの広告の中でもとりわけ突っ込みの多い、ドコモの「docomo2.0」。
今日、ふと駅から写真のような広告を目にしたら、登場キャラクター8人全員が電「話」してる。
docomo 2.0
電話でメールができたり、ゲームができたりと色々と用途が拡大していくというのに、広告が付いて行っていないのかまるで「電話1.0」というかのような広告に…。
もしやdocomo2.0は”back to root”を言いたいのか?
突っ込まれ力では、docomo2.0は抜群でしょう。
※土屋アンナがまちゃまちゃにしか思えないのはぼくだけでないはず。


コメントを残す